【気象予報士試験合格体験記】不屈の3年実技試験を突破!(会社員:朱里さん)

2023年春から受講を開始された朱里さん(会社員)から、2026年1月試験の合格体験記をいただきました。

災害用トイレメーカーの営業として忙しい中、コツコツと学んでこられた朱里さん。
しっかりとした学科の知識を身につけ、見事合格を勝ち取りました!

本当におめでとうございます!

受験経験

朱里さんから受験経験を伺いました。

試験一般専門実技
第60回✕✕✕
第61回〇✕✕
第62回免除〇✕
第63回免除免除✕
第64回〇免除✕
第65回免除〇〇

アカデミーに入るまでの勉強経験があれば(独学・他社講座など)

特にありません。

アカデミー受講を受けようと思ったきっかけ・決めて

3年間受講可能、質問し放題なところ。(※)

勉強方法

  • 平日は通勤時の隙間時間に基礎テストや実践テストを解く。
  • 休日のまとめて時間が取れるときに過去問を解く。
  • とにかく問題を印刷して書き込む。
  • 間違えやすい部分や覚えにくい部分は専用の見返しノートを作って書き込む。

 をベースに勉強を続けました。

当講座を受けて良かったなと思う点・活用した点

  • わからないところをすぐに質問できる点。
  • 1の質問に対して10の回答で詳しく教えてくださる点。(本当にわかりやすく、親身に対応してくださいました。)
  • リアルタイム講座で、他の受講者さんの質問や反応に刺激をもらえる点。
  • 基礎テストや実践テストが解き放題な点。
  • 自分の勉強時間が可視化できる点。

今後の気象予報士資格の活かし方

身近にいる気象予報士として周囲の人に防災×気象について伝えていけたらいいなと思います。

 特に保育士と幼稚園教諭の資格も併せて、子どもたちに向けて発信していくことが目標です。

皆さんへのメッセージ

私は熱海で保育士をしていた頃、近くで土石流災害が起こり身近な人が被災しました。
当時近くにいたのに何もできなかったことが悔しくて、災害が起こる前兆を学んで少しでも周囲の人の助けになりたい!と思ったのが、気象予報士を目指したきっかけでした。

きっとこれから予報士を目指す皆様も、何かしらのきっかけがあって目指されているのではないかと思います。

初めは問題の意味も分からず、天気図なんて全て同じに見えました。(笑)
ですが、どんなに時間がかかっても問題一つ一つに向き合って何度も挑戦していくうちに、驚くほど身についていきます。

つまづいた時は一人で抱え込まずに講師の先生方に相談すると、本当に親身になって聞いてくれます。
自分を信じて、アカデミーを信じて是非諦めずに頑張ってください!

〜講師の先生方へ〜

長い間大変お世話になりました。
先生方からのアドバイスや言葉が本当に励みになりました。

本当にありがとうございました。

朱里さん、改めて合格おめでとうございます!

素敵な合格体験記をありがとうございました。

今後のご活躍が楽しみです!

(※現在、上限月30問となっておりますが、AIチューターには無制限で質問していただけます。)

「本気で合格したい」と願うあなたへ

気象予報士試験の会場で、答えを導き出すのは、他の誰でもない、あなた自身です。
だからこそ気象予報士アカデミーでは、講師から答えを教えてもらうだけの受動的な学習ではなく、「自ら考え、本質を理解する力」を養大切にしています。

そのためにも、多くの合格者を輩出してきた当アカデミーのカリキュラムや講師のアドバイスを活かし、主体的に学習に取り組んでいただく必要があります。
私たちは、本気で合格を目指し、自ら努力する方を徹底的にサポートします!

講師一同、あなたの挑戦を心よりお待ちしております。

▶︎【合格ロードマップ公開!】気象予報士アカデミーで学ぶ最短合格への3ステップ

【コース選び・受講に関するご相談(LINE)】

気象予報士アカデミーでは、受講生の学習環境や目標に合わせた最適なカリキュラムをご提案するため、お申し込み前にLINEでのご相談・面談を行っております。 「自分の現在のレベルに合うコースを知りたい」 「現在の生活リズムで、どのように学習を進めるべきか相談したい」 「講座の内容やサポート体制について確認したい」 ご希望の方は、下記よりLINEのお友達登録の上、お気軽にお問い合わせください。

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